肥後国生活日常

肥後国での日常や、適当な創作。遅々として更新中の予定。

2021年01月

しかし、鼻が痒いな。何かの花粉が飛んでる影響であろう。
鼻水が止まらなくなるから、困るだよな。本当に。

さて、今日で1月も終了である。早いぜ。すぐに1ヶ月が終わるのが。

そうそう、今日気が付いたのだが、ThunderbirdのバージョンUPがあったのでしてみたのです。
これで漸くあの重い動きが無くなるのでありました。

いや、OSをBig Surにしたら、重いの重いの。
イライラすくるかい動きが悪かったのです。
これで開放されますよ。

序に、J:COMメールがが、何故かMacの純正メールソフトで受信できなくなる事案もあり、
これは、Thunderbirdで試しに受信してみようと、設定を入力。

よく分からないが、受信出来るようだ。
原因は、サッパリプリンだけど、受信出来るよういなったからいいや。

 

人生とは悍ましいもの。
人生について知ってるものの裏面から、
時として人生を千倍も恐ろしくみせるという。
(H・Pラヴクラフト著:故アーサー・ジャーミンとその家系に関する事実より)

上天草にある公園に設置してあった看板。どうやら、鳥に略奪されるらしい。

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それは、ヒッチコックの「鳥」みたいに襲われるのであろうか。
いや、彼らの目的は、人間が持っている食料。そう餌として、一気に略奪に走るのである。

上空を見上げると、旋回している鳥がいる。

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あの飛び方は、あれは人類の敵であるトンビだ。奴らは目がいい。
視野に餌を捕らえると、一気に襲ってくるのである。 
その動きは素早い。何か物音がすると思うと、背後から襲われるのであった。

これを避けるのは人間には無理だ。一気に通り抜けて餌を奪う。
あの、赤い彗星も逃れる事が出来ないという。

体験者は語る
体験者「そう一気でした。突然、耳の横を通り過ぎる物体がいたのです」
司会者「なんでも、忠告を受けていたとか」
体験者「そうなんです。お土産の店員さんから、トンビと鹿に気を付けてと忠告を」
司会者「襲われるとは思いましたか?」
体験者「いや、よくあるネタ話で、襲われるとは思いませんでした」
司会者「どんな状況でしたか?」
体験者「あの時は宮島で穴子弁当を食べていたのです。」
司会者「穴子弁当は有名ですよね。美味しかったですか」
体験者「美味しかったです。木の下で一気に食べてました」
司会者「襲われたのは、その時ですか」
体験者「そうその時です。」
司会者「やっぱり奪われたのは穴子ですよね」
体験者「違います。沢庵です」
司会者「へ?」
体験者「そう。最後の楽しみにしてい沢庵を奪われたのですよ」
司会者「…」
トンビ「一生の不覚。沢庵を奪うとは。今後は無いぞ。覚えてろよ。人間め」



 

ふっと思い出した記憶が、実際にあった記憶なのか。
夢で見た曖昧模糊の記憶なのか、分からなくなる時があるのです。

そんなに大きな事ではないのですが
あんな事あったよなと、突如思い出す映像。
あれは確かと、思い巡らしてみると
あれ?、実際にあった事なのか。もしかしたら夢で見ただけか。
曖昧模糊となっていくのです。

記憶がつながらないのか。それもと別の記憶なのか。
曖昧模糊の世界。

さて、夢ですが、フロイトによる有名な定説によると
「夢とは、本能的な欲望の表れ」らしい。

子供時代、親にファミコンを買って貰う夢をみて
目覚めると、ファミコンが無い事に気が付くあれである。
欲望の表れ。まさに欲望の現れではある。

まあ、フロイトの夢判断でみると
性的な判断が多くなるので。あんまし信用出来ないですがね。

しかし、何か思い出した事が、現実にあった事なのか
夢から目覚めて、朦朧とした記憶が曖昧に残っていただけなのでしょうか。

まあ、ただ単に詳細を忘れているだけかもしれない。

休み予定だったのに仕事になったという。
まあ、惰性で働くしかない。惰性大事ですよ。(おい

さて、熊本でもコロナ感染者は、少しずつ減少してます。
しかし、有段はイチモツ。
市民病院にもコロナ感染者がいたようで 、今日の診察は中止になっているし。

ワクチンは効かないというデマもあるという現状だしな。
それらのデマに惑わされず、あと自粛警察みたいに
性根が腐った行動をしないようにしたいものですね。
 

実は、今月の21日から、愛知へ帰郷予定でした。
母の七回忌があったのです。
しかし、予想以上にコロナ感染者が 予想以上に増え、
緊急宣言が愛知、独自ですが熊本にも出たため諦めました。
フェリーの予約もしてあったのですが、仕方がありません。

法事以外にも、用事があったのですが、それらも諦めです。
コロナが落ち着いたら行くしか無いのですが、何時になるのだろうかね。
それは、今のところ誰にも分からない。 

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